大泉ゆめりあ眼科クリニック | ゆめりあフェンテ4F 開く

練馬区大泉学園の眼科 - 大泉ゆめりあ眼科クリニック

大泉ゆめりあ眼科クリニック | ゆめりあフェンテ4F

〒178-0063
東京都練馬区東大泉5丁目43番1号 ゆめりあフェンテ4F

03-6904-5265

診療案内

診療案内

  • 休診日 : 火曜・木曜午後
  • 社保・国保・生保 各種保険取扱い

土日祝も診療

※学校検診後の受診、メガネの処方箋をご希望の方は、受付終了時間の1時間前までにお越しください。
※精密眼底検査・散瞳が必要な場合は、受付終了時間の1時間前までにお越しください。
初めてのコンタクトレンズ処方希望の方は受付終了時間の30分前までにお越しください。

診療内容

眼科一般

目の痛み・かゆみ・視力の低下など、さまざまな目のお悩みや症状について、丁寧に診療、治療いたします。
ご不安な事がありましたらお気軽にご相談ください。

ドライアイ

目を守るのに欠かせない涙の量が不足したり、涙の質のバランスが崩れることによって、涙が均等に行き渡らなくなり、目の表面に傷が生じる病気です。近年では、パソコンやスマートフォンなどの普及により、目の不調を訴える方が増えてきています。 気になる症状がありましたらご相談ください。

アレルギー性結膜炎・花粉症

花粉によるアレルギー性結膜炎の治療には症状を抑えることが目的の対症治療と、花粉症そのものの治癒を目指す根治治療があります。また、症状が出る前から予防的に薬を服用することを行う初期治療もあります。できるだけ早期にご相談ください。

アレルギー検査

結膜炎・ものもらい

結膜炎は、感染で起こる細菌性結膜炎、ウイルス性結膜炎、アレルギーで起こるアレルギー性結膜炎など、様々な種類があります。 ものもらいとは、まぶたのふちの脂腺や汗腺に細菌感染が生じたり、脂腺に脂が詰まって起こる炎症のことです。内服薬・点眼薬による治療が一般的ですが、悪化した場合には切開が必要になる場合があります。

白内障・緑内障

白内障や緑内障の検査、診断、治療を行います。 白内障は、ピントを合わせるためのレンズの役割を持つ水晶体が濁り、視界がかすんだり光のまぶしさが増すなどの症状が出る病気です。早い人では40歳位から発症することもあります。
緑内障は、視神経がおかされ視野が欠けてしまう病気です。白内障と並んで中高年の代表的な眼の病気で、(正常眼圧緑内障)40歳以上の約20人に1人が発症し、「眼の成人病」とも言われます。 40歳を過ぎたら一度眼科で診察をうけることをおすすめします。

糖尿病網膜症

糖尿病網膜症とは、糖尿病が原因で目の中の網膜という組織が障害を受け、視力が低下する病気です。初期は自覚症状が乏しいため、気がつかないうちに病気が進行してしまう事もあります。定期的に眼科を受診することが大切です。

眼精疲労・老眼

眼精疲労とは、眼痛・眼のかすみ・まぶしさ・充血などの目の症状だけでなく、頭痛・肩こり・吐き気などの全身症状が出現します。
老視(老眼)は、40歳前後から始まる老化現象のひとつですが、眼精疲労の要因ともなります。気になる症状がありましたらご相談ください。

小児眼科

お子様の視力について学校健診で眼科の受診を勧められた場合など、ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。
当院では視能訓練士も常駐しておりますので安心してご来院ください。

お子様の近視抑制治療

メガネ処方・コンタクトレンズ処方

精密な検査を行い、患者さまの目の状態やライフスタイルにあわせて、適切に眼鏡・コンタクトレンズの処方をいたします。コンタクトレンズを安全に使用するには、眼科医の診察と適切なアドバイス、また定期検診が必要です。